GPZ900R@104号 オイル交換

2015.5.3





メンテナンススタンドの受けを新たにV字受けじゃないものを購入するか迷ったけれど、スタンドフック購入(。・ω・)ノ゙












そんでもって、サクッ、とGPZ900R@104号をガレージにて離陸させるのです。










センタースタンドまだついているのだけれど、この先に進化するMk-3仕様ではそれがなくなる予定。


練習を兼ねて、メンテナンススタンドでオイル交換いきます。












今回、GPZ900R@104号としては、初めてのオイル交換となるのです。


購入してから1,000Km位しか走行していないのですが、前回のG.W富士山麓キャンプツーリングにて渋滞に揉まれるなどし熱的に厳しかったオイル。


テクニカルガレージランさんで購入時のワコーズ4CTなのですが、先日せせらぎ街道を走行した際にかなりミッションフィールが悪くなっていたのです。


やはり、ほとんど乗らない期間中でも、定期的にオイル交換はしてあげなければいけないのだ、と思い知りました。
















なんか、整備性があまり考慮されていない設計の気がするのです。













外していきます。



















































































































銀色のヤツが初めからついてた普通のドレンワッシャー。



黒色のヤツがコーティングされてて、オイルパンとボルト頭平部との密着グリップが良い高級ドレンワッシャー。


高級とはいいながらも、1個100円で買える。

















































































































冒頭に紹介した、このスタンドフックを使用し、アップタイプでないマフラー装着車を離陸させると、目に見えない部位に凹みが出来ます・・・。


ま、キニシナイキニシナイ。


もう純正マフラーなんてカエリミナイ。


ただ、Mk-3仕様となった場合の、チタンマフラーで凹むのは嫌なのでよくよく覚えておかなきゃいけないなぁρ(-ω-、)ヾ(゚ω゚;)ヨチヨチ



















フック間は350mmでした。



何かの参考になるかも知れないので、ここに記載w














おしまい。




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